ドリリウム

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【Subnautica日誌#2】強化ダイビングスーツの素材を求めて

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広大な海を冒険し、未知の惑星の秘密を解き明かす「Subnautica」をプレイしていきます。

公式サイト:Subnautica - 深海へ飛び込め

▼トレーラー

 

あらすじ

前回は、オーロラ号を探索していろいろなアイテムをスキャンしたり、エンジンを修理して放射能漏れを止めたりしました。

前回:【Subnautica日誌#1】オーロラ号の探索

 

浮いている島や砲台のある島も探検し終え、行き場がありません。

そこで、作り方は判明しているものの材料が足りない強化ダイビングスーツや水ろ過機、プラウンスーツを作るために、合成繊維やエアロゲルを求めて探検に出てみたいと思います。

 

あては全くありません。

未知の北西エリアを探る

Subnauticaのマップがプレイヤーによって異なるのか、すべて一緒なのかわかりません。しかし、私の場合には初期地点の脱出ポッドから見て北北東に砲台がある島、南西に浮いた島があります。

これまでは通信をもとに行動していたので、この北東と南西エリア以外はあまり探索していませんでした。

 

そこで、今回は北西側へ進んでみることにします。

900mも進むと、大きなキノコの森ゾーンに入りました。ちょっと右上に見切れていますが、キノコの上にオーロラ号の残骸があります。

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探ってみると、既に見つけたことがあるようなものばかり。

きっともっと早く探索に来るべき場所なんだと思います。

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海底にはジェリーレイが泳ぎ回っています。

こいつがゲルっぽいので必死に追い掛け回してナイフで切ってみましたが、見当違いでした。

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あたりを見渡すと、ちょっと先に見たことのない植物を発見しました。

とっても背の高い白い植物です。名前はブラッドパイン。

場所は、脱出ポッドから約1100m。

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謎の植物の足元には、たくさんの白いキノコがあります。

ディープシュルームという新種でした。

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すぐ近くにはゲルサックという植物も発見。これは1つしか見つかりませんでした。

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そして、先ほど見た背の高い白い植物の根元には・・・。

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ブラッドオイルというこれまた新しいアイテムです。

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これが場所をとる!4スロット分も場所を取ります。

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帰ってみると、これが大当たりです。

ブラッドオイルは3つでベンゼンに、ディープシュルームは塩とあわせて塩酸に。

ベンゼンがあれば、ファイバーメッシュと組み合わせて合成繊維ができます。

塩酸はさらに金とあわせてポリアニリンになります。

1つしか見つからなかったゲルサックは、エアロゲルの材料でした。

 

北西という読みは大当たり。

しかし、色々と使えるエアロゲルの材料であるゲルサックは1つだけしか集まりません。更に、エアロゲルを作るにはゲルサックとルビーが必要です。

ルビーも手持ちはありません。

 

▼とりあえず強化ダイビングスーツは完成

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ゲルサックは、説明によれば洞窟内に発生するそうです。

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今回は偶然見つかったものの、基本的に洞窟内にあるっぽいですね。

おそらく今回ゲルサックの見つかった、北西1100m地点付近の洞窟を探せば良いような気がします。

 

今回は約1000mを何度も往復して、ブラッドオイルとディープシュルームを集め、ベンゼンや塩酸をたくさん作って溜めこみました。

もしかすると、探索先に小さな拠点を作ると効率がいいのかもしれません。

TIPS: 食料・水問題を一気に解決するプランター

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屋内・屋外いずれにも設置できるプランターです。

浮いている島で入手したフルーツを植えると、すぐに育ちます。

いくらとってもなり続けて、回復量は少ないものの空腹も乾きも癒してくれます。たくさんとってバクバク食べてます。

また、バイオリアクターの発電の材料にもなります。

 

魚を取ったり、水を飲む必要がなくなってかなり冒険が楽になります。

TIPS: バッテリー充電器は超便利だけどパワーセル充電器はいらない?

ムーンプールを作ると、シーモスを停めるだけで勝手に充電が行われます。

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そもそもシーモスの電源はなかなか減らず、ムーンプールのお陰で常に100%を保ったまま運用できています。

パワーセル充電器を作ったのですが、一度も出番がありません。

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一方で、バッテリー充電器は役に立ちまくっています。

これがあるだけで、冒険に出る前にすべての道具のバッテリーを100%にすることができます。

いちいちバッテリーを作りなおしていた頃であれば、もったいないので0%になるまで使い切る必要がありました。

TIPS: 夜間も発電するならバイオリアクター

私もまだプレイ間もないのでこの先どうなるかわかりませんが、プレイ初期では発電に使える道具はソーラーパネルとバイオリアクターの2つです。

ソーラーパネルは、夜間になると完全に発電を停止してしまいます。

ファブリケーターも使えません。

そんな時に便利なのがバイオリアクターです。

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バイオリアクターに植物などを入れておけば、勝手に発電してくれます。

入れるのはプランターで育てたフルーツなどでOKですから、ほぼコスト0で運用できます。

 

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